
相変わらずいまさらすぎるお返事。
なんだか上手くまとまらず、とっ散らかってます。笑

チャイ緒さん、こんにちは。
「元の姿でい続けることができる」というところ、なるほどなぁと思いながら読みました。
人って、何かが変わったことに対して分かりやすい変化を求めたりしてしまうけど、変化する・しないも自由なんですよね。
わたしはガチな追っかけでもなんでもなくて、テレビも観ないから茶の間ですらなくて、ほんと、なんとなく追っていたタイプです。
それで分かることって全然ないので、な~にを偉そうに?って感じですが、氷川きよしさんって「美しいものが好きな方」という印象なんですよね。
人って誰しも演じている面があると思うんですが、共通する美学やこだわりやプライドってあって。
『氷川きよし』の衣装やメイクにも、それは滲んでいたので、Kiinaと名乗ったことに、正直あまり驚きがなくて。
Kiinaさんにとって『氷川きよし』というのは一つのペルソナで、切っても切り離せないのではないかなとも思います。
もちろん、それが芸能界の生存戦略として作り出されたホログラムのようなもので、演じていたら壊れてしまうというなら、壊してしまった方がいい。壊すことが出来るなら。
それが出来ないから、どちらも大切にするための休養期間だったのかなぁと、勝手ながら思います。
Kiinaを名乗った時、その選択の裏で心が削られていないだろうかと思ったことも確かです。
とても義理堅く優しい方なので、板挟みの日々だったかもしれません。
わたしは遠巻きながら『氷川きよし』を観てきた時間が長いから、今もその名義で活動してくれることに、やっぱり嬉しさを感じてしまいます。
でも、彼/彼女が選択した姿を、正解にすることが出来るのもファンなんだと思います。
烏滸がましい言い方だし、こういうこと言うファンがいるから、捨てられなくて板挟みだったんだろうとも思うんですけど……。
生き続けてくれているだけでなく、自分が幸せであるための選択をしてくれたことに、感謝しかありません。
応援し続けたいなと思います。
なんか頂いたマロで好き勝手に語っちゃってすみません。
お返事とは……?まぁ、いつものことか!
マシュマロありがとうございました!